名古屋相馬とシャビエルが全治3週間 札幌戦で負傷

名古屋相馬とシャビエルが全治3週間 札幌戦で負傷

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2020/10/16
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東京FWディエゴ・オリヴェイラ(左)と競り合う名古屋FW相馬(2020年9月2日撮影)

名古屋グランパスは16日、MF相馬勇紀(23)が左第11肋骨(ろっこつ)骨折で全治約3週間の診断を受けたと発表した。14日の北海道コンサドーレ札幌戦で負傷した。

また、MFガブリエル・シャビエル(27)も同じ札幌戦で負傷。左大腿(だいたい)二頭筋肉離れで全治約3週間と発表した。

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