白血病克服の26歳友寄蓮、52歳の小金井市長と結婚 妊娠も発表

白血病克服の26歳友寄蓮、52歳の小金井市長と結婚 妊娠も発表

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2021/07/21
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小金井市の西岡真一郎市長(16年12月撮影)

急性リンパ性白血病を克服したことでも知られるタレントの友寄蓮(26)が、東京・小金井市長の西岡真一郎氏(52)との結婚および妊娠を発表した。

友寄は20日、ツイッターに西岡氏と連名の文書をアップし、「2021年春 私たちは結婚しました」と報告。「献血活動や地域イベント等を通じて知り合うようになり 世代の差はありますが 互いに尊敬し合える存在となりました 今では一緒にいると笑いの絶えないそっくりな2人です」とつづった。

続けて「また私達の間に新しい命を授かりました 来冬には新しい家族が誕生します とても新鮮で嬉しいことです」とし、「大きな人生の節目や初めてのことが続く日々ですが 陽だまりのような家庭を築けるよう 夫婦として支え合いながら歩んで参ります 未熟な2人ですので 温かく見守っていただければ幸いです」と呼びかけた。

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