キャイ~ン天野「心配になる」相方ウド鈴木の愛情「常に僕の隣がいいて言って...布団が近づいてた時ある」

キャイ~ン天野「心配になる」相方ウド鈴木の愛情「常に僕の隣がいいて言って...布団が近づいてた時ある」

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  • 更新日:2021/07/20

お笑いコンビ「キャイ~ン」の天野ひろゆき(51)とウド鈴木(51)が20日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演し、仲良しエピソードを語った。

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「キャイーン」のウド鈴木(左)と天野ひろゆき(2010年撮影)

“芸能界一の仲良しコンビ”といわれる2人。中でもウドの愛情がすごいといい、天野は「コンビって、移動するときとか新幹線とかもあんまり隣に座らなかったりするんですよ。それなのに、やっぱりウドさん、常に僕の隣がいいて言って」と明かした。また「楽屋とかも2つ取ってもらってるときもあるんですけど、そのときも僕の楽屋に来たり」。「あとは泊まりのロケのときも同じ部屋で泊まることがあったんですよ、旅館みたいなところで。僕がお風呂入ってる間に布団が近づいてた時あるんですよ」と語った。

天野が「どういう愛情なのか心配になるときありますね」と話すと、ウドは「でも(お風呂から)出てきたら『なんだ布団くっつてるじゃないか』ってまんざらでもない顔してました」と証言。司会の黒柳徹子(87)から「なんで(布団)くっつけたの?」と問われると、ウドは「少しでも近くにいたいなっていう気持ちがありまして。天野くんもそのほうが安心するのかなという」と笑顔で答えた。「この方のこと好き?」という質問には「好きですね」と即答。「もう気がついたら好きになってたそういう感じですね」と話していた。

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