東京ステーションホテル“東京駅の屋根裏”で楽しむアフタヌーンティー、“おめでたい”苺ショートケーキ等

東京ステーションホテル“東京駅の屋根裏”で楽しむアフタヌーンティー、“おめでたい”苺ショートケーキ等

  • ファッションプレス
  • 更新日:2021/11/25

東京ステーションホテルは、「冬のペントハウス アフタヌーンティー」を2022年1月1日(土)から2月27日(日)までの特定日開催する。

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“東京駅の屋根裏”で楽しむアフタヌーンティー

東京ステーションホテルの2022年は“東京駅の屋根裏”で楽しめる限定アフタヌーンティーで幕開け。東京駅丸の内駅舎に位置する東京ステーションホテルならではの立地を生かして、屋根裏空間・ゲストラウンジ〈アトリウム〉を開放。最大天井高9mの天窓から自然光が差し込む開放的な空間で、こだわりのスイーツや食事を堪能することができる。

アフタヌーンティーはシーズナルのウェルカムドリンクからスタート。真っ白のオリジナルティースタンドには、大きめのスイーツと小さなサイズのセイボリーを取り揃える。

正月三が日“おめでたい”限定メニュー

元旦2022年1月1日(土)から1月3日(月)までの正月三が日は、限定メニューの「ペントハウス アフタヌーンティー」を展開。烏骨鶏卵とジャージー牛乳を使った贅沢なケーキに、厳選苺をのせた「プレミアムショートケーキ」を筆頭に、とろりとした食感の「ココナッツミルクのブランマンジェ」、プチプチ食感を楽しむポピーシード入りケーキ「洋梨入りのガトー」など6種のデザートを提供する。

また、セイボリーも、赤いビーツソースとオランデーズソースの“紅白”カラーでおめでたく仕上げたエッグベネディクト、トリュフを使ったキッシュなど、ご褒美気分が味わえるメニューを揃えた。 ホテルオリジナルアイテムの福袋付きプランも用意されるので、新年の運試しにオーダーするのもいいかも。

2022年1月10日(月)からの特定日には、「冬のペントハウス アフタヌーンティー」と題してスイーツ5種、セイボリー8種のアフタヌーンティーを展開。正月メニューと同じ、「ココナッツミルクのブランマンジェ」「洋梨入りのガトー」が楽しめるほか、こんがり焼いた「和牛ミートソースドリア」など、このメニュー限定のアイテムも。

ドイツの高級ブランド「ロンネフェルト」の紅茶を含む、全11種のドリンクはおかわり自由。種類変更もできるので、スイーツやセイボリーに合わせてドリンクをチェンジして、マリアージュを楽しむのもおすすめだ。

【詳細】

東京ステーションホテル「冬のペントハウス アフタヌーンティー」
場所:東京ステーションホテル4階 ゲストラウンジ〈アトリウム〉
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1

■正月三が日限定 8,480円
※ホテルオリジナルアイテムの福袋(14,000円相当)付き18,280円(福袋にはビーフシチュー、ビーフカレー、化粧箱入りの箸など全10アイテム入り)
※価格はサービス料込。
開催期間:2022年1月1日(土)~1月3日(月)
<メニュー例>
プレミアムショートケーキ・ココナッツミルクのブランマンジェ・洋梨入りのガトー・シュークリーム・抹茶ムース 白玉入りの和風パフェ・水わらび餅 柚子風味・ミックスサンドウィッチ・ ホテル特製 紅白のエッグベネディクトほか

■冬のペントハウス アフタヌーンティー 6,480円
※価格はサービス料込。
開催期間:2022年1月10日(月)、14日(金)、16(日)、25日(火)、27日(木)、2月11日(金)、13日(日)、17日(木)、20日(日)、27日(日)
時間:13:00~ or 13:30~<2時間制(ドリンク30分前L.O.)>
※各日限定30名。2日前の12:00までに要予約、満席になり次第受付終了。
予約問い合わせ先:TEL 03-5220-0514(アトリウム直通/10:00~16:00)
<メニュー例>ココナッツミルクのブランマンジェ・洋梨入りのガトー・シュークリーム・抹茶ムース 白玉入りの和風パフェ・水わらび餅 柚子風味・フレッシュサラダ・スモークサーモンロール・和牛ミートソースドリア ほか

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