稲垣啓太、野球対決でマスクマンから弾丸ライナー フォロワー驚き「金属なら...」

稲垣啓太、野球対決でマスクマンから弾丸ライナー フォロワー驚き「金属なら...」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2020/10/17
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稲垣啓太

ラグビー日本代表の稲垣啓太(パナソニック)が17日、TBS系「炎の体育会TV 生放送!!」に出演。元プロ野球投手で、元WBC日本代表として紹介されたマスクマン2人と野球対決した。

小、中学校では野球チームに所属していた稲垣は木製バットで挑戦。金のマスクをかぶった右投手との対決では二ゴロ、銀のマスクをかぶった左投手の対決ではセンター正面に飛ぶ中直となった。

昨年のW杯では“笑わない男”として大旋風を巻き起こした稲垣。番組終了後、自身のツイッターで「二打席凡退でした。雨の中ひりつくような勝負を有難う御座いました」と報告した。フォロワーからは「二打席目は金属バットなら抜けていたはず!」、「センターライナーの打球の速さは驚きました」などの声が寄せられた。

なお、対戦後に右投手はロッテやDeNAに在籍した清水直行氏、左投手はソフトバンクや巨人でプレーした森福允彦氏と明かされた。

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