【JRA】メールドグラースが屈腱炎発症 帰国後は経過観察

【JRA】メールドグラースが屈腱炎発症 帰国後は経過観察

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  • 更新日:2019/11/10
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メールドグラースが屈腱炎発症、今後は経過観察(写真は小倉記念優勝時)

10月19日に行われたコーフィールドC(GI・芝2400m)を制し、今月5日に行われたメルボルンC(GI・3200m)で6着だったメールドグラース(牡4、栗東・清水久詞厩舎)が、左前脚の屈腱炎を発症したことがわかった。

メールドグラースは父ルーラーシップ、母グレイシアブルー、その父サンデーサイレンスという血統。破竹の6連勝で前々走のコーフィールドCを制し、GI初制覇を果たした。

現在は、治療により症状が緩和しており、帰国後は経過を観察する見込み。

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