最新ランキングをチェックしよう
150年ぶりに発見されたエイリアンじみた植物「ティスミア・ネプトゥニス」(マレーシア)

150年ぶりに発見されたエイリアンじみた植物「ティスミア・ネプトゥニス」(マレーシア)

  • カラパイア
  • 更新日:2018/03/13

1866年、イタリアの博物学者オドアルド・ベッカーリは、不思議な姿をした植物をマレーシアの熱帯雨林で発見した。
 球形のランタンのような姿で、3本のアンテナ状の枝と白い幹を持つ。興味を引かれたベッカーリは、後年ノートの中にティスミア・ネプトゥニス(Thismia neptunis)を描き、それを数年間保管した。1878年の記述が当時、植物の唯一の記録であることなどつゆも知らずに。
 そして150年

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
地図アプリ普及で...出版「昭文社」希望退職者募集へ
視聴率5.6%『僕キセ』最終回のCGラストに批判殺到も、高橋一生「ゴールデン初主演」が“成功”と言えるワケ
梅宮辰夫、がん手術後のテレビ出演で見せた“激ヤセぶり”が話題! なぜかロバート秋山竜次へも心配の声が!?
フェイスブックに新たな不具合、680万人の未投稿写真流出か
「大恋愛」感動の最終回 尚(戸田恵梨香)と真司(ムロツヨシ)の“奇跡の瞬間”に「涙腺崩壊」の声殺到
  • このエントリーをはてなブックマークに追加