『35歳の少女』望美(柴咲コウ)の言葉に反響「絶望感で涙ぐんだ」

『35歳の少女』望美(柴咲コウ)の言葉に反響「絶望感で涙ぐんだ」

  • マイナビニュース
  • 更新日:2020/11/22
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女優の柴咲コウが主演する日本テレビ系ドラマ『35歳の少女』(毎週土曜22:00~)の第7話が、21日に放送された。

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今回は、家族を捨て結人(坂口健太郎)のために生きようとした望美(柴咲)が、結人とも別れることに。望美が結人のアパート出ていく時に言った、「これからは1人で生きていく」「もう誰の幸せも祈らない。みんなを笑顔にしようとも思わない。自分のためだけに生きていく」「今まではあなたさえいればよかったけど……今は、あなたのそばに一番いたくない」という言葉にSNSでは大きな反響があがった。

「切ない、泣くしかない」
「絶望感で涙ぐんだ」
「非常に悲しい回」
「心にグサッとくる」
「望美(柴咲コウ)が本音を叫んだところ、涙が止まらない」
「泣いた、辛すぎる、望美と結人(坂口健太郎)の今後は、どうなっちゃうんだろう…!?」

この7話では、望美と結人の切ない物語の中に脚本・遊川和彦氏の姉である女優・柳谷ユカが、結人の父・尚志(西岡德馬)のヘルパー役として出演。これまでにも、2011年『家政婦のミタ』で三田タミ役として出演し、19年『同期のサクラ』の本編で登場した喫茶店「リクエスト」の老女としても出演している。次回28日放送の第8話でも登場する予定だ。

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