座長でモデルでドラマー、小籔千豊「新喜劇のことを考えてるのは僕が宇宙一」

座長でモデルでドラマー、小籔千豊「新喜劇のことを考えてるのは僕が宇宙一」

  • ナタリー
  • 更新日:2017/10/12

小籔千豊のインタビューが、本日10月12日発売の雑誌「+act.(プラスアクト)」(ワニブックス)2017年11月号に掲載された。

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小籔千豊

このインタビューは、小籔主宰のイベント「KOYABU SONIC 2017 supported by タウンワーク」が11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)に開催されるのに合わせて行われたもの。「コヤソニ」が笑福亭鶴瓶に「楽屋の雰囲気がよすぎる」と評されるほどピースフルな理由や、バッファロー吾郎に学んだという心配りについて小籔が明かしている。

Instagramがきっかけでモデル業を始め、最近は吉本新喜劇ィズなどのメンバーとしてドラムに打ち込んでいる吉本新喜劇の座長・小籔。それらの活動はすべて「コヤソニ」と吉本新喜劇のためだと言い切る。若手の頃に感じた悔しさと期待してくれた人への恩を原動力にし、「新喜劇のことについて考えてるのは、僕が宇宙一」と断言する小籔の思いとは。

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