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山形の闘魂、本田拓也が判定基準に戸惑う「目の前で明らかに怪我をさせるようなプレーがあった」

山形の闘魂、本田拓也が判定基準に戸惑う「目の前で明らかに怪我をさせるようなプレーがあった」

  • サッカーダイジェストWeb
  • 更新日:2017/09/17

[J2 33節] 町田 - 山形/9月16日/町田市立陸上競技場  

 ラフプレーで4枚、遅延行為で1枚、さらにベンチからの判定への抗議で1枚、両チームに計6枚のイエローカードが出された。累積警告により、次節はFC町田ゼルビアの井上裕大、モンテディオ山形の菅沼駿哉が出場停止になる。
 
 ただ、町田の相馬直樹監督も大声を出して主審に説明を求めるなど、判定基準が曖昧だった点は否めない。選手たちから

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