「真夏日」だからこそ女の子に喜ばれるデートプラン9パターン

「真夏日」だからこそ女の子に喜ばれるデートプラン9パターン

  • オトメスゴレン
  • 更新日:2018/08/10
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「真夏日」だからこそ女の子に喜ばれるデートプラン9パターン

ギラギラと太陽が照りつける真夏のデート。夏バテせずに女の子と楽しむためには、どんなスポットを選ぶのが「正解」なのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身女性500名に聞いたアンケートを参考に「『真夏日』だからこそ女の子に喜ばれるデートプラン」を紹介します。

【1】澄んだ空気と緑に癒される「山や高原」

「暑い日は、避暑地で森林浴ができたら最高!」(20代女性)というように、涼しい森でのハイキングデートは、夏バテ気味の女の子の興味を引くようです。滝や川べりで涼むことができるコースを組めば完璧でしょう。

【2】魚が泳ぐ姿が、目にも涼やかな「水族館」

「暑さを避けられるだけじゃなく、優雅な魚に癒される」(10代女性)というように、冷房の効いた屋内デートを期待する女の子もいます。夏だけのナイト営業やイルカショーを行う施設も多いので、事前に情報を調べて足を運びましょう。

【3】ひんやりした空間に自然の造形が広がる「鍾乳洞」

「神秘的な世界を前に、恋が盛り上がりそう」(20代女性)というように、年中ひんやりしている鍾乳洞は、夏デートの意外な定番のようです。足場が悪い階段などで、「危ないから」と自然な形で彼女の手を握るのもアリでしょう。

【4】1日中屋内で過ごせる「大型ショッピングモール」

「適当にブラブラしながら、買い物や食事を楽しみたい」(20代女性)というように、外の気温を感じることなく過ごせるモールや百貨店も、真夏ならテッパンのデートスポットでしょう。映画館や美術館を併設したモールも多いので、彼女の趣味に合わせれば満足してもらえそうです。

【5】紫外線を気にせずに水遊びができる「屋内プール」

「水遊びはしたいけど、日焼けは避けたいから」(20代女性)というように、炎天下ではアウトドアより屋内プールをセレクトしたほうが「気が利いてる!」と思ってもらえるかもしれません。ウォータースライダーや大型滑り台で思いきりはしゃげるプールを探しましょう。

【6】冷たいスイーツを味わえる「カフェ」

「オシャレなお店でまったりしたい」(10代女性)というように、カフェでひんやりスイーツを楽しむプランも、女心をくすぐるようです。「人気スイーツ」を狙いすぎると猛暑のなか行列するハメになってしまうかもしれないので、予約をしておくのが安心でしょう。

【7】冷えたビールを楽しみたい「ドーム球場での野球観戦」

「屋外球場はNGだけど、涼しい室内だったらOK!」(20代女性)というように、屋根付きで空調が効くドームなら、真夏日でも野球観戦を楽しめそうです。同じチームをアツく応援する「共同体験」で、心の距離をグッと近づけてしまいましょう。

【8】日が沈んで涼しくなった海で「ナイトクルージング」

「夕暮れの海にお出掛けって、憧れます」(20代女性)というように、日中はおとなしくして、日が沈んでから遊びに行くパターンです。刻一刻と沈む夕日と、美しく映る街の夜景をふたりで堪能すれば、夏の夜が一層盛り上がりそうです。

【9】冷房を効かせてゴロゴロしたい「自宅」

「背筋が凍るホラー映画で、DVDざんまいしたい!」(20代女性)というように、ムシムシした暑い日は、あえておうちでまったりするのも手です。とはいえ、関係の浅い相手を家に誘うと警戒されてしまうので、外デートを重ねてから誘うようにしましょう。

せっかくのデートも、熱中症や夏バテになっては台無しです。猛暑日は、あらかじめ涼しいスポットを選ぶのが賢明でしょう。(山田うみ)【調査概要】期間:2014年4月10日から15日まで対象:合計500名(10代、20代の独身女性)地域:全国方法:インターネット調査

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