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MIT、飲み込んで使う胃腸監視センサーを開発。内壁に付着、潜在的障害や肥満治療前の状態把握

MIT、飲み込んで使う胃腸監視センサーを開発。内壁に付着、潜在的障害や肥満治療前の状態把握

  • Engadget
  • 更新日:2017/10/12

マサチューセッツ工科大学(MIT)およびBrigham and Women's Hospital(BWH)の研究者が、フレキシブル素材でできた、口から飲み込んで使う胃腸内センサーを開発しました。
板ガム状のセンサーを海苔巻のように丸め、カプセルに入れて飲み込めば、胃や腸までたどり着いたところでカプセルが溶解。その場の内壁に付着して胃腸のぜん動の様子などをモニタリングできるとのこと。
胃や腸の内部を

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