【麒麟がくる】門脇麦、「もう一本の柱を担う」オリジナルキャラクターにやりがい

【麒麟がくる】門脇麦、「もう一本の柱を担う」オリジナルキャラクターにやりがい

  • ORICON NEWS
  • 更新日:2020/02/01

大河ドラマ『麒麟がくる』主人公・明智光秀が京で出会った、医師・望月東庵の助手、駒(門脇麦)(C)NHK

 NHKで放送が始まった2020年大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。主演の長谷川博己演じる明智光秀とともに、本作のもう一人の主人公ともいえるのが、門脇麦演じる戦災孤児の少女・駒だ。第1回は、駒の口から「麒麟がくる」というタイトルの意味が語られ、その後、光秀が

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