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6作目:ユーモアで「難民の現実」と向き合おう。“移民を排斥する世論”を打ち砕くフィンランドの鬼才の話題作『希望のかなた』|GOOD CINEMA PICKS

6作目:ユーモアで「難民の現実」と向き合おう。“移民を排斥する世論”を打ち砕くフィンランドの鬼才の話題作『希望のかなた』|GOOD CINEMA PICKS

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  • 更新日:2018/01/12

私がこの映画で見せようとしたのは、難民のことを哀れな犠牲者か、さもなければ社会に侵入しては仕事や妻や家や車をかすめ取る、ずうずうしい経済移民だと決めつけるヨーロッパの風潮を打ち砕くことです
これは世界的に有名なフィンランド出身の映画監督アキ・カウリスマキが、現在日本でも公開されている「難民」をテーマにした映画『希望のかなた』に込めたメッセージの一部だ。独特なユーモアセンスを持つことで知られる彼は、

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