格付けの見方、東証再編、株高とバブルの共通点、株式投資初心者が知っておくべきこと

格付けの見方、東証再編、株高とバブルの共通点、株式投資初心者が知っておくべきこと

  • @DIME
  • 更新日:2021/05/02
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@DIME記事の中から株式投資に関する記事を厳選して紹介しよう。

投資に適しているのはBBB以上!債券を投資する時の判断材料として参考にすべき「格付け」の見方

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国、地方自治体、企業にはAなど英数字で表される記号で格付けされているのをご存じでしょうか?その格付けはどのようにつけられているのか、どういう意味をあらわすのか解説したいと思います。

【参考】https://dime.jp/genre/849223/

東証一部と何が違う?東証再編で来年4月からスタートする「プライム市場」

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今まで株式は東証一部、東証二部、東証マザーズ等に規模等により上場場所が異なっていましたが、その区分が2022年から変わります。

【参考】https://dime.jp/genre/1083450/

今の株高はバブルなのか?80年代後半のバブル時との共通点

新型コロナウィルス感染症拡大による景気後退の中上昇する株高、日本の1980年代後半に起きたバブルとの共通点を3つ上げてみました。

【参考】https://dime.jp/genre/1078882/

DIME最新号の大特集は「株投資の新常識」、特別付録「スマホLIVEスタンド」がもれなく付いてくる!

現在、発売中のDIME6月号は「株投資」大特集。マネー誌では読めない儲けの極意を大公開。業界通ジャーナリストの先読み分析、超人気投資系YouTuberが教える失敗しないコツ、2030年までに「億り人になる方法」、投資家芸人厚切りジェイソンのお金の見直し術、元・乃木坂46中田花奈「知識がなくても投資は楽しい」など、株投資の新常識が盛りだくさんです。

そして、「DIME」6月号の特別付録は、動画の視聴、撮影、配信までいろいろ使える「スマホLIVEスタンド」。6.5インチまでのスマートフォンをがっちりホールドできるスマホスタンドで、ホールド部分が360度の首振りに対応しており、しかも、高さが無段階で22cm〜32cmまで調節できるスグレモノ。

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テレワークをしながら、ソファに座りながら、お風呂に入りながら、ヨガをしながら、キッチンで料理をしながら、といった形で、好きな角度、好きな高さで動画を視聴できるのがうれしい。特に、テレワーク時にオンライン会議用に使ったり、サブモニターとして使えるのもポイントだ。

もちろん、視聴するだけでなく、動画を撮影する時も好きな場所に、好きなアングルで固定設置できるのが便利。ゴルフスイングの練習用に、あるいは、料理のレシピ動画のふかん撮影用にも使えるほか、TikTokやInstagramなどに投稿する動画を撮影したり、そのままライブ配信したりする時にも便利。

また、食事を作る時にキッチンに置いてスマホをセットすれば、ちょうどいい高さでレシピ動画を見ながらが料理ができる。また、360度の首振りにも対応しているので、自身が作った料理のレシピ動画も簡単に撮影できる!

さらには、お気に入りの模型やフィギュアをこのスタンドに固定して撮影したり、あるいは、スマホを固定して簡易的なドライブレコーダーとして使うことも可能だ。

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主要なオンライン書店は完売しております。お近くの書店、コンビニでお買い求めください。

構成/DIME編集部

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