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古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた

古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた

  • らばQ
  • 更新日:2017/03/22

17世紀~19世紀のヨーロッパでは、通常では気付かない場所に絵画を隠した本が流行ったそうです。イギリス発祥の「小口絵」“fore-edge paintings ”と呼ばれる、ユニークな装丁技術をご紹介します。[この記事のすべての動画・画像を見る]本をこんな風に両手で持ち……。金箔の塗られた小口を、斜めに少しずつずらすと……。おお、美しい絵が出てきました!こちらの古そうな本も、小口絵になっています。

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