「アメリカとソ連の対立を食品で表現してみた...」クスッとなる写真

「アメリカとソ連の対立を食品で表現してみた...」クスッとなる写真

  • らばQ
  • 更新日:2019/10/29
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第二次世界大戦後は、アメリカとソ連が世界を二分して冷戦が繰り広げられていました。

そんな米ソの対立を「食品で表現した」というジョーク画像が海外掲示板で人気を呼んでいました。

Dead meme template revived

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ソビエト・オニオン vs ユナイテッド・ステーキ

ソビエト連邦(ソビエト・ユニオン)とアメリカ合衆国(ユナイテッド・ステーツ)をもじって、オニオンとステーキの戦いとなったようです。

なんというダジャレ……。

英語でも、ここまでベタなダジャレが可能なのですね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●これはシンプルだ。ソビエト・オニオンは解体されて小さなピースになってしまった。そしてその小さなピースはユナイテッド・ステーキの切れ目に挿入された。そしてステーキがグリルされるとき、オニオンの味がステーキに染み込みはじめる。

↑( ・_・)

↑本当の答えは、一緒にいるほうがいいってことか。

●今まで見たダジャレの中では最高だ。

↑我々が見た中で。

●ステーキがたっぷりオイルにつかっていますように。

↑揚げ物になる。

●泣けるのはオニオンの美しさにだけ。

●ユナイテッド・ステーキ
・高価
・栄養価が高い
・違う色
ソビエト・オニオン
・安価
・母国の土で育つ
・みんなを泣かす
・ほとんどが白、全部同じ

↑だが、オニオンは多くの層になっている。

●きっと混ぜたら良い政府に。

●両方を冷蔵庫に入れたら冷戦に。

戦いの勝者はともかく、食品としてはやはり両方欲しいところですね。

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