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目の前が「被災地」だと、半日間気づかなかった ある千葉県民が見た台風15号

目の前が「被災地」だと、半日間気づかなかった ある千葉県民が見た台風15号

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2019/09/24

千葉県を中心に、各地に大きな被害をもたらした台風15号。2週間以上が経った2019年9月24日午前時点でも、なお約1500戸が停電、500世帯近くで断水が続く。
今回の台風をめぐっては、国や自治体の初動対応の遅れや、必要な情報が現地になかなか届かなかった点が議論を呼んだ。地元でも、被害状況の把握には、少なからぬ時間がかかったようだ。千葉県在住のライター・早川清一朗さんが、自らの体験を明かす。
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