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セブン&アイ、混迷深まる...鈴木前会長の肝いり戦略を否定、コンビニも圧倒的強さ消失

セブン&アイ、混迷深まる...鈴木前会長の肝いり戦略を否定、コンビニも圧倒的強さ消失

  • Business Journal
  • 更新日:2016/10/20

セブン&アイ・ホールディングスが百貨店事業を大幅に縮小し、関西圏から事実上、撤退する。そごう神戸店、そごう西神店、西武高槻店の3店を、阪急阪神百貨店を運営するエイチ・ツー・オー(H2O)リテイリングに譲渡する。セブン&アイとH2Oは資本業務提携し、相互に57億円分の株式を持ち合う。セブン&アイはH2Oの発行済み株式の3%、H2Oはセブン&アイ株式の0.1%程度を取得する。そごう神戸店などの譲渡金額

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