強力なミストで部屋の空気もすぐに潤う!雑誌の付録に本格的な携帯型のUSBスティック加湿器が登場

強力なミストで部屋の空気もすぐに潤う!雑誌の付録に本格的な携帯型のUSBスティック加湿器が登場

  • @DIME
  • 更新日:2022/11/26

大気中や室内の湿度が低くなる秋冬のシーズンは、肌の水分が奪われやすくなるばかりか、のどや鼻の粘膜が乾いて自衛機能が低くなりがち。そんな美容や健康に大敵な乾燥の予防に、ぜひ活用してほしのが、話題の雑誌付録「携帯型スティック加湿器」。USB電源と水の入った容器があれば、どこでも使える便利グッズだ。スリムな形状なので持ち運びやすく、勢いよく噴射する強力ミストで、身の回りの潤いを保つことができる。空気の乾燥が常に気になるという方は、DIME1月号をゲットして、特別付録「携帯型スティック加湿器」を活用してみてはいかがだろう。

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強力ミストですぐに潤う!

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■各部名称と注意事項

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丈が低い容器にはヘッド部[A]、筒[C]、給水スティック[D]の短いタイプを使用。丈の高い容器にはヘッド部[A]、筒([B]と[C]を連結)、給水スティック[D]の長いタイプを使う。筒[C]の内部に入っているスプリングは、給水スティックをヘッド部に密着させるためのもの。うまく密着しない場合はスプリングを手で伸ばしてほしい。スプリングは筒[C]の底に固定されておらず、紛失しないように注意して扱おう。なお、ヘッド部の滑り止めは、水の入った容器の口にヘッド部を引っ掛けるためのもの。ペットボトルの飲み口にはハマらないので、無理に押し込んで入れないように!(※編集部でぴったりハマることが確認できたのは、飲み口がグローバル基準のペットボトル〈『サントリー天然水』と『evian』〉のみ)

■使用方法

[1]水にたっぷり浸す

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[2]給水スティックを入れた筒にヘッド部を取り付ける

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[3]水を入れた容器にセットする

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まずは、容器の丈にちょうどいい長短いずれかの給水スティック[D]を浸水させ、筒([C]単体または[B]と[C]を連結)にセットする。次に、ヘッド部[A]を取り付け、水を入れた容器に本機を差し、USBコネクターにつないだ付属のケーブルを電源に接続すれば準備完了だ。電源スイッチをオンにすれば、筒にセットした給水スティックが容器の水を吸い上げ、ヘッド部の超音波振動でミストを発生する仕組み。

いつでもどこでも気軽に持ち運べる!!水の入った容器に入れるだけ!!

【SCENE1】オフィスで 「仕事に集中できる!」

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携帯型スティック加湿器はノートPCに備えるUSB端子(Type-A)からの給電にも対応。オフィスの自席だけでなく、フリーアドレスのオープンスペースでも気軽に使える。身の回りの潤いが保たれることで仕事に集中しやすい。

【SCENE2】滞在先のホテルで 「旅行や出張に携行!」

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分解してコンパクトに携帯できるほか、移動中や滞在先で購入したペットボトルの容器を使って簡単に加湿できるのもポイント。縦長フォルムの省スペース設計なので、ビジネスホテルのテーブルにも難なくセットできる。

【SCENE3】クルマで 「ドライブも快適!」

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車内のボトルホルダーにセットしたペットボトルでも利用可能。車内の乾燥対策はバッチリだ。走行中の振動によってペットボトル内の水がこぼれたり、ミストで窓ガラスが曇ったりする可能性があるので、駐車時に使うようにしよう。

【SCENE4】リビングで 「好きな場所で使える!」

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リビングでくつろいでいる際の加湿にも、携帯型スティック加湿器はピッタリ。ヘッド部から噴射されるミストの様子を見ていると心が和む。なお、様々な容器に対応し、インテリアに合う丈の高いオシャレなビンにも使用可能だ。

【SCENE5】寝室で 「部屋の乾燥対策に」

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携帯型スティック加湿器は寝室の乾燥対策にも重宝する。ミストを噴射する音は心地よく、眠りに就きやすい。長時間使う際はコップ内に水をたっぷりと注いでおこう(容器内の水には雑菌が繁殖しにくい常温の水道水を使用すること)。

【動画を見る】

取材・文/DIME編集部
撮影/藤岡雅樹(本誌)
モデル/西村実穂(オスカープロモーション)、千野維文(HEADS)
ヘアメイク/今林まりな
撮影協力/明神の湯 ドーミーインPREMIUM神田

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