セブン、セコマと真逆の利益強奪経営の限界...社員の無断発注横行、店舗利益6割吸い上げ

セブン、セコマと真逆の利益強奪経営の限界...社員の無断発注横行、店舗利益6割吸い上げ

  • Business Journal
  • 更新日:2019/12/06

セブン-イレブンの店舗(撮影=編集部)
 人手不足に伴う人件費の高騰で、コンビニエンスストアの24時間営業というビジネスモデルが崩れようとしている。
 ファミリーマートは営業時間の短縮(時短)営業を原則容認する方針に転換した。午後11時から午前7時までの間に、店を閉める時間を設定。毎日短縮するのか日曜日だけとするのかなども含めて、約1万6000店ある加盟店のほぼ全店が営業時間を選択できるようにする

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