15歳になった芦田愛菜の「想像力・対話力・反射力」

15歳になった芦田愛菜の「想像力・対話力・反射力」

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2019/06/26

抑揚があって、でも自然。映像美だけではなく、その声の存在感にも圧倒される。ちょっとした息づかいを聞くだけでも、キャラクターの心の揺れを想起させてくれるような、稀有な女優だ。
現在公開中の映画『海獣の子供』で、彼女は、自分の気持ちを言葉にするのが苦手な14歳の女の子、琉花の声を担当している。“14歳の少女”と“ジュゴンに育てられた2人の兄弟”との、ひと夏の出会いを描いた物語。冒頭で琉花は、ある出来事

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