ヤクルト・山田が一回に先制打 「追い込まれていたのでコンパクトにいきました」

ヤクルト・山田が一回に先制打 「追い込まれていたのでコンパクトにいきました」

  • SANSPO.COM
  • 更新日:2017/08/13

(セ・リーグ、中日-ヤクルト、19回戦、13日、ナゴヤD)ヤクルト・山田哲人内野手(25)が中日戦(ナゴヤドーム)で先制タイムリーを放った。

一回二死二塁。フルカウントからのフォークボールを右翼線へ運ぶ適時二塁打。打球に飛び込んだ右翼手・藤井のグラブに一度は収まったものの、その後にこぼれた。

8試合連続安打をマークした山田は「追い込まれていたのでコンパクトにいきました」と振り返った。

No image

1回、右適時二塁打を放つヤクルト・山田=ナゴヤドーム(撮影・岩川晋也)

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロ野球カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
野村ジェームス4強弾!花咲徳栄、埼玉勢初Vへ打倒・東海大菅生
【MLB】メジャーNO1捕手モリーナ、驚愕送球で盗塁阻止「ワオ!」「とてつもない」
3人制バスケ女子の矢野 認知度向上へELT持田とイベント
清宮、中村、安田!U18侍211発クリーンアップ
ヤクルト真中監督に続投要請へ 最下位も手腕評価
  • このエントリーをはてなブックマークに追加