孝之、声の収録時は「脱がないと落ち着かない」

孝之、声の収録時は「脱がないと落ち着かない」

  • テレ朝news
  • 更新日:2017/11/13
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俳優の山田孝之(34)らが12日、都内で行われた英映画「ゴッホ〜最期の手紙〜」満員御礼劇場イベントに登場した。印象派の巨匠で画家のフィンセント・ファン・ゴッホの死の謎に迫る、全編が動く油絵で構成されたアートサスペンス。

山田はゴッホの死の真相を追う主人公の青年・アルマンの日本語吹き替えを担当。オファーを受ける前からこの映画に注目していたそうで、「実写で映画を撮って、そのあとにゴッホのタッチの油絵で書き直して、それをアニメーションにするというやり方が面白くて、すごく見たい映画でした」と明かし、オファーが来た時には「ぜひ、やりたい!」と即答したという。

司会者から吹き替えの収録では裸足だったと“暴露”され、「ナレーションとかでも、声をとる仕事は(靴を)脱がないと落ち着かないので、必ず脱いでやっています」と告白。最後は「吹き替えを見た方はだいたい展開が頭に入ったと思うので、次は字幕でも見てもらって、違う楽しみ方もしてもらえたら」と何度でも見てほしいとPRした。

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