エッチすぎ!『AKB48』“パンチラダンス”にお茶の間が凍結

エッチすぎ!『AKB48』“パンチラダンス”にお茶の間が凍結

  • まいじつ
  • 更新日:2018/11/24
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(C)Maksym Dovgodko / Shutterstock

11月15日放送の『ベストヒット歌謡祭2018』(日本テレビ系)に出演した『AKB48』が、お茶の間を凍り付かせたと話題になっている。

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同グループが披露したのは、11月28日発売の新曲『NO WAY MAN』という楽曲。日本各地に散らばる48グループからダンスが得意なメンバー3名をメインに置き、“グループ史上最高難度”を謳った高速ダンスによるパフォーマンスに挑戦した。

K-POPグループに対抗したという同楽曲はテンポが速く、確かにダンス技術を見せつけるにはもってこいのナンバー。衣装も往年の『少女時代』を思わせるような超ミニスカートで、メンバーはナマ脚を剥き出しにしながら踊っていく。

速ダンス×パンチラ祭りにお茶の間騒然

しかし、あまりにも短いスカート丈は、高速ダンスに耐えられなかったよう。メンバーが踊るとスカートの中があらわになってしまい、インナーパンツからは“本物”が顔を出す場面も。また、フォーメーション変更でしゃがみ込むとデルタゾーンが映り、もはや“パンチラ祭り”とでもいうべき状態になっていた。

『ベストヒット歌謡祭』は19時~21時の放送で、ファミリー層を含めた幅広い視聴者を誇る音楽特番。そんな中、大人数が高速で踊りながらパンチラを披露する光景は“異様”と言うほかなく、ネット上にも、

《このダンスはパンツの方が良いと思う。スカートでは下品に見える》《H過ぎる放送事故www》《家族も見てる時間帯にこれはちょっと》《こんなん下品なだけや》《あのスカートの短さで足開かせるのやめてあげて。下品過ぎる》《会場も変な空気になってね?》

などといった感想が続々と上がった。

2006年にリリースした『スカート、ひらり』など、初期のころから“パンチラ”を餌にオタクの心をつかんできたAKB。その路線はトップアイドルになった今なお貫き通しており、一般層の反応など微塵も気にしていないようだ。

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Maksym Dovgodko / Shutterstock

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