観葉植物のある暮らしに憧れる。おしゃれな【鉢カバー】でより素敵な空間に

観葉植物のある暮らしに憧れる。おしゃれな【鉢カバー】でより素敵な空間に

  • folk
  • 更新日:2021/02/22

観葉植物を取り入れたい♪

最近は観葉植物を取り入れているお家も増えていますよね。観葉植物は植木鉢をそのまま部屋に置くのではなく、植木鉢を入れる【鉢カバー】も取り入れるとより素敵なインテリアになります。今回はナチュラル系、ホワイト系、グレー系、布系と4つのカテゴリに分けて紹介させていただきますので、鉢カバー選びの参考にしてくださいね。

おすすめ鉢カバー【ナチュラル系】

お部屋の雰囲気に合わせてナチュラル系

こちらのインテリアはホワイト×ウッドでまとまっているので、大きな観葉植物はお部屋の雰囲気に合わせてナチュラル系の鉢カバーを取り入れていますね。テレビボードやセンターテーブルが木製のアイテムなので、統一感があってまとまって見えます。

家具に合わせてナチュラル系

こちらのお部屋では家具の上に観葉植物を置いていますが、家具のテイストに合わせてナチュラル系の鉢カバーを選ばれていますね。ホワイト系だと浮いてしまいますし、グレー系だとこのお部屋にはかっこよすぎてしまいます。鉢カバーとインテリアの雰囲気がとても良く合っていて素敵です。

温かみのあるナチュラル系

ナチュラル系の鉢カバーは観葉植物との相性も抜群で、温かみのある雰囲気をつくり出してくれますよね。こちらのお部屋は床や壁、天井など木をたくさん使われているので、ナチュラル系の鉢カバーがぴったりです。

おすすめ鉢カバー【ホワイト系】

シンプルなホワイト系

ホワイト系の鉢カバーは、意外とどんなインテリアにも馴染んでくれます。主張しすぎない色なので、あまり目立たせたくない場合にもホワイト系がおすすめです。こちらのインテリアは全体的に木製の家具が多いので、ホワイト系の鉢カバーを選ぶことで、お部屋がすっきり締まって見えますね。

インテリアに溶け込むホワイト系

落ち着いたトーンでまとまったこちらのリビングでも、ホワイト系の鉢カバーを取り入れていますね。お部屋の雰囲気で見ると濃い色の鉢カバーを置いても素敵ですが、ホワイト系の鉢カバーは目立ちすぎることがないのでインテリアに自然と溶け込んでいます。

飽きの来ないホワイト系

ホワイト系の鉢カバーはシンプルでインテリアに馴染んでくれるので、飽きが来ず長く使えますよ。こちらのリビングに置かれている鉢カバーは、真っ白ではないもののホワイトとベージュをミックスしたような絶妙なカラーがおしゃれですね。

おすすめ鉢カバー【ブラック・グレー系】

かっこいい雰囲気になるグレー系

お部屋がかっこいい雰囲気なので、鉢カバーもその雰囲気に合わせてグレーやブラック系のモノトーンでまとめると素敵ですね。濃い色でお部屋をコーディネートすることで、重厚感のあるインテリアになります。

空間が引き締まるブラック系

こちらのインテリアはドアや家具などブラック系、床や家具なども落ち着いた雰囲気なので、鉢カバーも合わせて濃い色を選ばれています。ホワイト系やナチュラル系の鉢カバーよりも、グレーやブラックなど濃い色の方が引き締まって見えますよね。

アクセントになるブラック系

ウッド×グレーで統一されたナチュラルなテイストのインテリア。ナチュラル系、ホワイト系、グレー・ブラック系どれを合わせても品良くまとまります。ブラック系の鉢カバーを合わせることでインテリアのアクセントになっていますね。

おすすめ鉢カバー【布系】

小さい観葉植物にもおすすめの布系

商品をラッピングするのに使われていた布袋を鉢カバーとして使われているそうです。布の鉢カバーはくたっと感がとてもナチュラルで、こなれ感のある空間になりますね。小ぶりな観葉植物であれば、布の袋にもすっぽり収まります。

おしゃれ度がUPする布系

物を作って余った布を鉢カバーに作り替えたそうです。ナチュラルな雰囲気がとてもかわいく、布の袋に入れてあげるだけでおしゃれさがUPしますよね。お部屋の雰囲気も明るくなるので、柄物の鉢カバーをつけても可愛いです。

おしゃれな鉢カバーをGETしよう

今回は色や素材別に鉢カバーを紹介させていただきましたが、お部屋の雰囲気によって合う鉢カバーも変わってきます。色はもちろんのこと素材や大きさでも印象が変わってくるので、ぜひお気に入りの鉢カバーをGETしてくださいね。

nozomi

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