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電通大など、ヒト肺炎の病原細菌が“分子ものさし”を備えていることを発見

電通大など、ヒト肺炎の病原細菌が“分子ものさし”を備えていることを発見

  • マイナビニュース
  • 更新日:2021/06/14

電気通信大学(電通大)と学習院大学は6月11日、ヒト肺炎の病原細菌「マイコプラズマ・ニューモニエ」が“分子ものさし”を備えていることを発見したと共同で発表した。飛沫で浮遊するウイルスを水に回収、殺菌する装置を近大が開発

同成果は、電通大 基盤理工学専攻 化学生命工学プログラムの中根大介助教、国立感染症研究所 細菌第二部の見理剛室長、学習院大 理学部物理学科の西坂崇之教授らの共同研究チームによるも

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