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「アパートローン大幅減少」で、日本経済にイヤな予感が漂ってきた

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2018/02/14

3年ぶりの減少
景気動向を大きく左右する住宅建設の行方に不透明感が漂っている。
国土交通省がまとめた2017年の「新設住宅着工戸数」は96万4641戸と前年に比べて0.3%減少、3年ぶりにマイナスになった。
マイナス幅は大きくないが、2015年に1.9%増だったものが、2016年は6.4%増と大きく増えていたこともあり、2017年の数字が注目されていた。結果は、「頭打ち」感が鮮明になった。
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