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志賀原発の原子炉建屋に6.5トンの雨水が流入

志賀原発の原子炉建屋に6.5トンの雨水が流入

  • テレ朝news
  • 更新日:2016/10/19

北陸電力の志賀原発2号機で、大量の雨水が原子炉建屋の中に流入して照明機器の電源盤がショートしていたことが分かりました。 原子力規制委員会によりますと、先月28日に石川県の志賀原発で工事のため、排水溝をせき止めていたために雨水がたまって冠水し、2号機の原子炉建屋の1階に流れ込みました。1階の床にひび割れがあったため、水は地下にも流れ込んだということです。原子炉建屋の中に流入した雨水は6.5トンに上り

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