【阪神】新作グッズ内覧会 新デザインユニホーム「推し活」グッズなど新作200種

【阪神】新作グッズ内覧会 新デザインユニホーム「推し活」グッズなど新作200種

  • 日刊スポーツ(野球)
  • 更新日:2023/01/26
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新作グッズを手に笑顔を見せる阪神中野(左)と熊谷(撮影・前田充)

阪神は25日、甲子園球場で23年の新作グッズ内覧会を行った。デザインユニホームは新デザインが、レプリカユニホームは新色が登場。また「推し活」グッズとして、アイドルを応援するように選手の名前や顔がプリントされたうちわや私服姿のアクリルスタンドなどが新登場。クロスバイクやスケートボード、近本が一筆書いた「夢」グッズなど盛りだくさん。もちろん、今季のキャッチフレーズ「A.R.E.」のタオルやTシャツなど新作200種、総数2000種類以上がラインアップ。

内覧会に参加した中野拓夢内野手(26)は「グッズを手に球場に足を運んでもらえたら」と話した。会見前に行った動画収録では、近本の「夢」グッズに「(自分の名前にある)夢って漢字を使わないでほしかった」と苦笑いも。「走攻守顔の4拍子」のグッズも販売された熊谷敬宥内野手(27)は「グッズも増えてより一層頑張ろうと。最高のシーズンにしたい」と意気込んだ。

グッズは2月1日より順次発売される。

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