【国立科学博物館】遠隔操作ロボットを使用した博物館鑑賞体験 ~病気で外出できない子供達に恐竜博士が国立科学博物館を案内!~

【国立科学博物館】遠隔操作ロボットを使用した博物館鑑賞体験 ~病気で外出できない子供達に恐竜博士が国立科学博物館を案内!~

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  • 更新日:2022/01/15
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国立科学博物館(館長 篠田謙一)は千葉大学医学部附属病院と千葉県こども病院、NPO法人ミルフィーユ小児がんフロンティアーズと共同で遠隔操作ロボットを使用した博物館鑑賞事業を実施します。

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本事業では千葉大学医学部附属病院と千葉県こども病院に入院する子供達がロボットを操作し、恐竜など中生代の爬虫類・鳥類が専門の真鍋真副館長が当館の恐竜展示フロアから解説します。ロボットを介し、病気で外出できない子供達と恐竜の謎に迫り、病気と戦う子供達への応援メッセージを込めて本事業を実施します。

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