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世紀の発見が迎えたマサカの結末。製薬会社バイエルが絶望した訳

世紀の発見が迎えたマサカの結末。製薬会社バイエルが絶望した訳

  • まぐまぐニュース!
  • 更新日:2017/11/13

天然痘ワクチンやペニシリンなど、別の研究の過程で偶然発見され、それが医学上の大発見となった例は少なくありません。しかし、その逆のガッカリケースもあるようです。今回の無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』では著者で科学者のくられさんが、ドイツの製薬会社「バイエル」が、莫大な研究資金を投入して発見した「アゾ色素」のガッカリな歴史をご紹介します。
サルファ剤の歴史
サルファ剤の発見の裏話はあまりネットにも

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