【東京オートサロン2018】湯飲みとボトルどっちが好み!? スズキ、ダイハツの会場限定販売品をご紹介!!

【東京オートサロン2018】湯飲みとボトルどっちが好み!? スズキ、ダイハツの会場限定販売品をご紹介!!

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  • 更新日:2018/01/16
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【ギャラリー】TAS2018 Suzuki Daihatsu8

東京オートサロン2018の会場では、会場限定販売の新製品が販売されたので、その一部をご紹介しよう。

スズキブースでは、東京オートサロン、オートメッセ会場限定アイテムとして、オリジナル湯飲みが登場した。

湯飲み自体は以前からあったが、今回会場限定アイテムとして登場したのは、「スイフト スポーツ」がデザインされた湯飲み(1,000円)だ。限定数は300個。

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同じく会場限定品として、スイフト スポーツ オリジナルのウェアも登場した。

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ラインナップとしては、フードインジャケット(6,000円)M/L/LLサイズ各サイズ限定10着、レイヤードポロシャツ(3,500円)M/L/LLサイズ各サイズ限定5着、ボタンダウンポロシャツ(3,000円)M/L/LLサイズ各サイズ限定15着となっている。

ダイハツのブースでは、オリジナルステンレスボトル(1,800円)が登場した。「ブーン シルク」の「スポルト パッケージ」をイメージしたカラーリングがスポーティーだ。

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また、同じくブーン シルク スポルト パッケージのオリジナルポストカード(300円)も登場。ダイハツファンは要チェックだ。

スズキとダイハツが偶然にもスポコン(スポーツコンパクト)モデルをベースにした飲み物用アイテムを限定販売したのは面白い。

スイフトとブーンは、スポコンに対してのアプローチが大きく異なるが、スズキは湯飲みを、ダイハツはステンレスボトルをセレクトした点も、社風の違いを感じられ興味深い。

東京オートサロンで購入できなかった読者は大阪オートメッセでも購入できる可能性もあるが、数量限定なので、購入を検討している場合はお早めに。

(※価格はすべて税込)

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