『ガンダム』ガシャポン最新作はザクヘッド、カプセルなし構造で最大級のサイズ感

『ガンダム』ガシャポン最新作はザクヘッド、カプセルなし構造で最大級のサイズ感

  • マイナビニュース
  • 更新日:2017/01/12
No image

「機動戦士ガンダム EXCEED MODEL ZAKU HEAD」

バンダイは、『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するモビルスーツ・ザクの頭部を精密に再現したディスプレイモデル「機動戦士ガンダム EXCEED MODEL ZAKU HEAD」(1回500円/税込、全3種)を、カプセル自販機専用商品として2017年2月中旬より順次発売する。

「機動戦士ガンダム EXCEED MODEL ZAKU HEAD」の最大の特徴は、カプセル自販機特有のプラスチックのカプセルを排除し、球状の商品がそのまま自販機から出てくる「シェル(殻)構造」を採用していること。「シェル構造」により、規定のカプセルサイズにとらわれないパーツのボリュームアップが可能となり、展開後の商品サイズは前後幅約100mm、全高約65mm(アンテナを除く)と、ガシャポン史上最大級のサイズ感を実現した。保護用のシェルを外すと、球体内部は組立用のパーツで構成されており、パーツの展開や組み替えを行うことで、ザク頭部のディスプレイモデルが完成する仕組みになっている。

ラインナップは「シャア専用ザクII」「量産型ザクII」「高機動型ザクII(黒い三連星機)」の3種。

No image
No image
No image
No image
No image
No image
No image
No image

(C)創通・サンライズ

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

経済カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
自転車界のSUV!?未舗装路もグイグイ走れる「グラベルロード」
「OECD世界年金積立金ランキング」日本の年金危機は本当?
テスラ、米当局の調査報告に声明...「自動運転に欠陥なし」を高く評価
公害が深刻だった日本は、いかにして青空を取り戻したのか―香港紙
負債11億...神田神保町の老舗「芳賀書店」の社長に21歳で就任した三代目。まず始めたことは身内を切ること

注目のキーワード

キーワードで気になるニュースを絞りこもう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加