コウメ太夫 やんちゃだった子ども時代「あっちこっちで爆竹鳴らして...お巡りさんにも逮捕するぞって」

コウメ太夫 やんちゃだった子ども時代「あっちこっちで爆竹鳴らして...お巡りさんにも逮捕するぞって」

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  • 更新日:2022/11/25

お笑い芸人のコウメ太夫(50)が24日深夜放送のTOKYO FM「TOKYOSPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。自身の子ども時代を振り返った。

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コウメ太夫

共演者から「小さい時はどういう子どもさんだったんですか?」と聞かれ、コウメ太夫は「子どもの時は塀登ったりとか、鬼ごっこやったりか、動くのが好きでしたね」と返答。続けて「結構やんちゃでしたよね。学校の先生にもよく怒られてましたから」と言い、「昔爆竹とかありましたよね。あれを友達と一緒にあっちこっちで鳴らして逃げてたな。お巡りさんにも“こんなことやってたのはお前らか!逮捕するぞ”って怒られたこともあります」と明かした。

「町内でもわんぱくで有名だった?」と質問されると、「そうでしょうね。よく近所の人の家の塀登って中入って。当時自動ドアの駐車場が出来てばっかりぐらいの時で、あれ凄いと思って、よじ登って入って(開閉)ボタンを押して、逃げていくっていうのをやってて。開けるだけ開けるっていう。そんな事ばっかりやってましたね」と当時を振り返っていた。

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