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ワニに襲われた英国人記者、死因は「水死」 スリランカ

ワニに襲われた英国人記者、死因は「水死」 スリランカ

  • AFPBB News
  • 更新日:2017/09/17

スリランカ南部ハンバントタのブンダラ自然保護区で撮影されたワニ(2011年2月22日撮影、資料写真)。

【AFP=時事】スリランカでワニに襲われて死亡したとみられる英国人記者の遺体が見つかった事件で、同国警察は16日、検視の結果から記者の死因は水死だったと明らかにした。 遺体で見つかったのは、英紙フィナンシャル・タイムズの記者、ポール・マクリーン(Paul McClean)氏(24)。同氏の遺体

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