【中山5R新馬戦】トーセンブレス最速の脚で差し切り 柴田善「イメージ通り」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/09/17

中山新馬5R(芝1600メートル)は、2番人気のトーセンブレスが勝利。直線は後方12番手からメンバー最速の脚(上がり3F34秒0)でぶち抜いた。

柴田善は「カーッとするところがあるからゲートは出なくてよかった。調教のイメージ通り上手に走っていた」と称賛。加藤征師も「当初は1200メートルを考えていたけどこっちにした。ストライドも息の入りも良かったからね」とうれしそうだった。次走は未定。

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