小島瑠璃子“この時期の中国旅行”にドン引きの声...「炎上目的?」

小島瑠璃子“この時期の中国旅行”にドン引きの声...「炎上目的?」

  • まいじつ
  • 更新日:2020/01/30
No image

(C)まいじつ

タレントの小島瑠璃子が1月25日、自身がパーソナリティーを務める『さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子の みむこじラジオ!』(ニッポン放送)に出演。〝家探し〟のために上海へ旅行したことを明かしたのだが、ネット上では、現在、猛威を振るっている新型コロナウイルスを持ち出し、「この状況で!?」などと驚き呆れる声が続出している。

【関連】放送事故!? 小島瑠璃子“バナナの先端”パクッ!「超~リアルだわww」ほか

年明け初めての収録ということで、共演する『さまぁ~ず』三村マサカズと小島は年末年始の休暇についてトーク。どこも旅行に行かず自宅でひたすらVRで遊んでいたという三村に対し、正月に一通り仕事をした後、遅れて正月休みをもらって上海に4日間滞在したという小島。三村から「またスゴイところ選ぶね、暖かいところではないんだ」と驚かれると、「ちょっと家を探しに…。住める家を内見? 一人暮らしを向こうでできる内見をしに」と、家探しをしていることを明かし、「中国に家を持って頻繁に行ける環境を作りたいという感じ」と、密かな願望を口にした。

内見をした物件は、上海の〝ド真ん中〟ともいわれる都会「外灘(わいたん)」にある〝サービスアパートメント〟。毎日の掃除・洗濯付き、さらに家具備え付けのホテルのような物件で、家賃は月40万円。値段の高さに驚愕した小島は契約を断念。その話に対して、三村も「常時住まないものに40万は無理だな、ちょっとムダになっちゃうな」と苦笑いするのだった。

危機意識の欠片もない?

「現在、多数の死者を出している新型コロナウイルスの中心地、湖北省・武漢から上海まで約830キロ。自動車で移動したら10時間ほどかかる位置にあります。小島が上海に渡ったのはいつか正確には分かりませんが、少しタイミングの悪いエピソードトークとなりました」(芸能ライター)

実際にネット上では、

《この状況で!? 行ったら帰って来れないかもしれないよ》《コロナ持ち帰ってないかしら》《この時期に中国に住みたい! 一人暮らししたい! 家探してる!ってよく言えるね…怖過ぎる。ニュース見ないのかな?》《この時期に中国の話題? 炎上目的?》《このご時世によく考えてモノを発言しなされ ハラハラするわこの子》

などと、驚く声が上がっている。

小島自身、連日のニュースに恐怖していることだろう。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

芸能カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
人気声優・花澤香菜、30歳の節目に攻めた写真集!
池上紗理依、久々の水着姿で色白美ボディ披露
「半沢直樹」終了で追放?夏目三久の“嗚咽しながら号泣”に心配の声
東出昌大が独占告白「すべてを失いました」
大物カップル、またしても復縁。これで何回目...?
  • このエントリーをはてなブックマークに追加