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日米大争奪戦は大船渡・佐々木から星稜・奥川に〝鞍替え〟

日米大争奪戦は大船渡・佐々木から星稜・奥川に〝鞍替え〟

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  • 更新日:2019/08/19

(Santa_Papa/gettyimages)

 聖地を席巻した。第101回全国高校野球選手権大会で星稜(石川)のエース・奥川恭伸投手(3年)が3回戦の智弁和歌山(和歌山)戦で延長14回を投げ抜き、165球で3安打1失点の完投勝利。自己最速タイの154キロを連発させながら23奪三振もマークし、夏の甲子園では作新学院の江川卓(プロ入り後は巨人)に並ぶ奪三振記録を作り上げて強烈なインパクトを残した

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