フランス人男が“ごみに火”疑い 長野の連続不審火

フランス人男が“ごみに火”疑い 長野の連続不審火

  • テレ朝news
  • 更新日:2016/10/18
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ごみ置き場に火を付けた疑いで、フランス人の男が逮捕されました。

器物損壊の疑いで逮捕されたのは、長野県松本市の無職でフランス国籍のケビン・フランシス・クータン容疑者(28)です。警察によりますと、クータン容疑者は16日午前6時20分ごろ、松本市内の工場の駐車場で、シートやごみに火を付けて焼いた疑いです。クータン容疑者は警察の調べに対し、「覚えていない」と容疑を否認しているということです。周辺では別の不審火もあり、警察は関連を調べています。

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