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ロヒンギャ問題への関心維持に一役 「人道犬」が人気者に

ロヒンギャ問題への関心維持に一役 「人道犬」が人気者に

  • AFPBB News
  • 更新日:2019/08/29

バングラデシュ南東部のクトゥパロン難民キャンプで、フォックストロットをなでる世界食糧計画職員のジェンマ・スノードン氏(2019年7月23日撮影)。

【AFP=時事】ミャンマーのイスラム系少数民族ロヒンギャが避難を余儀なくされてから2年が経過し、問題への関心が薄れつつある中、国連の世界食糧計画が見いだした「新兵器」がその関心維持に一役買っている。生後3週間で保護されたという捨て犬だ。 ミャンマー軍

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