女子ハーフパイプ金メダリストのクロエ・キム、滑走中はミーゴスとレディー・ガガを聴いていたと明かす

女子ハーフパイプ金メダリストのクロエ・キム、滑走中はミーゴスとレディー・ガガを聴いていたと明かす

  • rockinon.com
  • 更新日:2018/02/15
No image

平昌冬季五輪のスノーボード女子ハーフパイプで金メダルに輝いたアメリカ代表のクロエ・キムだが、その競技中にミーゴスやレディー・ガガを聴いていたことが明らかになっている。

女子ハーフパイプ決勝にて1回目の滑走で93.75点を記録しそのまま優勝を決めたクロエだが、2回目ではそれをさらに上回る98.25点を叩き出している。

スポーツ専門チャンネル「ESPN」にクロエが語ったところによると、1回目の滑走ではレディー・ガガの“Paparazzi”を聴いていたという。

そして、実質的なウイニングランとなった2回目の滑走では、カーディ・Bとニッキー・ミナージュが客演したミーゴスの“MotorSport”を聴いていたとのことだ。

現在17歳のキムだが、17歳と296日での金メダルは女子スノーボーダーとして史上最年少となる。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

海外サッカーカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
平昌五輪、韓国人選手の対戦相手のSNSに韓国人が誹謗中傷攻撃...IOCが異例の呼びかけ
麻也は左膝内側側副靱帯損傷、ブログで明かす「パワーアップして帰ってきたい」
“悪魔の左足”を持つR・カルロス、「残忍FK」の反響拡大 「人々はまだ恐怖している」
アメリカや中国も視野...34歳ロッベン、現役続行へ意欲「あと1、2年はトップレベルで」
ゴメスの1点を守り抜いたシュトゥットガルトが連勝を飾る...浅野はメンバー外
  • このエントリーをはてなブックマークに追加