オリックス・ロメロが2号2ラン、先発・金子は6回途中で降板

オリックス・ロメロが2号2ラン、先発・金子は6回途中で降板

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2018/04/17
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6回、ロメロ(右)は同点の2ランを放ち吉田正とタッチを交わす(撮影・中田匡峻)

「ロッテ-オリックス」(17日、ZOZOマリンスタジアム)

オリックスのロメロが今季2号2ランを放った。

場面は逆転を許した直後、2点を追いかける六回の攻撃。ロメロが無死一塁からロッテ先発・石川のシンカーを右翼席へ運んだ。「打った瞬間、完璧。すぐに追い着くことができてよかったよ」と振り返った。

一方、先発・金子は5回0/3を2安打3失点で降板。3-3の同点で迎えた七回には3番手の近藤が藤岡裕に勝ち越し2ランを被弾した。

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