最新ランキングをチェックしよう
疑惑の宮崎早野論文を報じた朝日新聞に看過できない「改ざん」。不誠実な「訂正」は許されない

疑惑の宮崎早野論文を報じた朝日新聞に看過できない「改ざん」。不誠実な「訂正」は許されない

  • ハーバービジネスオンライン
  • 更新日:2019/02/21

朝日新聞本社 Mugimaki / PIXTA(ピクスタ) データの提供について同意していない市民のデータを使っており、また、二つの論文のうちの一つには図に不自然な点がみられ、線量を過小評価するための捏造(ねつぞう)が疑われることで、東京大学および福島県立医科大学に研究不正の申立が伊達市民によってなされた、早野龍五・東京大名誉教授らが英科学誌に発表した2本の論文。
<参照>
●データ不正提供疑惑・

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

コラム総合カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
カネカの次はアシックスが大炎上。日本企業がパタハラ地獄な理由
考えたことなかった......乙武洋匡が当惑した「人生初めての質問」
娘がお弁当を全部残してきた... 判明した「学校でのやり取り」に同情の声
こういうのが欲しかった...! これで寝苦しい夏も朝までぐっすり眠れるよ...|マイ定番スタイル
「1分でこれ話せる?」とプリントを渡してきた中3長男 母はその内容に絶句した...
  • このエントリーをはてなブックマークに追加