【巨人】ドラフト4位の東海大相模・石田隼都が指名あいさつ受け「ここから巨人でやっていくんだと実感」

【巨人】ドラフト4位の東海大相模・石田隼都が指名あいさつ受け「ここから巨人でやっていくんだと実感」

  • スポーツ報知
  • 更新日:2021/10/14
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巨人からドラフト4位で指名された東海大相模・石田隼都投手(18)が14日、神奈川・相模原市内の同校で、水野スカウト部長、円谷スカウトから指名あいさつを受けた。

今夏限りで退任した前監督・門馬敬治氏(51)とともに指名あいさつに臨んだ石田は「すごく緊張しましたが、ここから巨人でやっていくんだと実感しました」と引き締まった表情で話した。

優勝した今春のセンバツでは、5試合で29回1/3を投げ、45奪三振の無失点。「攻める投球がアピールポイント」と話す未完の大器は、1年目の目標について「1軍に上がって投げたい」と力を込めた。

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