板垣瑞生&松井愛莉、ドS男子VSあざと女子の攻防をおさらい 視聴者反響「息ができない」

板垣瑞生&松井愛莉、ドS男子VSあざと女子の攻防をおさらい 視聴者反響「息ができない」

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  • 更新日:2020/11/20
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MBSドラマ特区『社内マリッジハニー』場面カット、松井愛莉と板垣瑞生 (C)MBS

俳優の板垣瑞生と女優の松井愛莉がW主演する、MBSドラマ特区『社内マリッジハニー』第2話が19日、放送された。婚活アプリで顔を合わせることなく即日婚した板垣演じるドS男子・三浦真夏と、松井演じるあざとい系女子・春田あみの“秘め婚”を描いた今作で、第2話からすでに胸キュン必至な2人の攻防が連発。SNS上で視聴者からは「息ができない」「もうダメ」と反響が相次いでいる。

【場面写真】視聴者悶絶?板垣瑞生&松井愛莉、キス寸前ショット

第2話では積極的に真夏に迫るあみと、さらりと交わす真夏。キスはしたものの、あみの“あざと攻撃”には堕ちない真夏に、あみは「好きから始まった夫婦じゃないから、ちょっとでもいいところ見せないと」と完璧な旦那さまの攻略を試みる。

寝たふりするあみに近づく真夏から、チュー…されるかと思うと寸止め。驚くあみに「バレバレなんですよ。子供でももうちょっとうまくやりますよ」といじわるな真夏。真夏のまくった袖をつかんで「私、三浦さんにもっと好きになってもらえるように頑張りますから」と“袖クイ”にも、頬をつねって「本当にあざといですね、春田さんは」と突き放す。

「なにもしなくても人に好きになってもらえるなんて思っていません。私は三浦さんに好きになってほしいからあざとくなるんです」と健気に反論するあみに、「じゃあ、頑張って攻略してね」と優しくキスをする真夏。さらに、翌朝あみを起こしにきた真夏はすっぴんを見せることを嫌がるあみのベッドに入り込みキス…となんだかんだでラブラブな2人に視聴者は「きゃー心臓に悪い」「ひゃぁああめっちゃ二人ともカワイイ」「チューされちゃった、死ぬ」と絶叫の嵐だった。

さらに、あみのあざと攻撃に会社の後輩の山形(押田岳)や、同期の堀(宮田龍平)がメロメロになると、真夏は不機嫌顔。「もしかしてヤキモチですか?」とうれしそうなあみの頬をつねった真夏は「喜んでないで、いい加減モテ納めしてください。春田さんはその気がなくても、相手は勘違いするでしょ。春田さんみたいなカワ……」と言いかける。すかさずあみは「カワ…?」と続きを促すが、真夏は慌てて違う言葉を続ける。

その後、会社で起こったピンチを真夏とあみがタッグを組んで解決すると、ついに真夏はあみに「かわいい」「好きな子」と発言。はやくも2人の距離が急接近し、いよいよ初夜のシーンを迎えるとSNSは、「30分が秒」「もうキュンすぎ!」「この二人一生ニヤニヤして見ていられる」と大興奮だった。26日放送の第3話では、あみの「あざと攻撃」にやられた男性陣たちが、あみに忍び寄る…。

MBSでは毎週木曜深夜0時59分から、ほかテレビ神奈川、チバテレなどで放送中。

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