第1子男児出産の八田亜矢子が整形外科を受診

第1子男児出産の八田亜矢子が整形外科を受診

  • テレ朝news
  • 更新日:2020/10/18
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今年6月に第1子となる男児を出産したタレントの八田亜矢子(36)が16日、ブログを更新し、1カ月以上続いていた左手の腱鞘(けんしょう)炎が悪化し病院を受診したことを報告した。

八田は「ガングリオン」とのタイトルでブログを更新。左手の腱鞘炎のため「なるべく手首を使わないように腕で抱っこしたりしていたのですが。左手首の親指側に小さな突起?のようなものができてしまい…。調べたらガングリオンというものっぽくて。さらに左手を使わないようにしていたせいか右手の小指側も痛くなってきたので。とうとう整形外科を受診することにしました」と報告した。

ガングリオンとは中にゼリーのような物質の詰まっている腫瘤(しゅりゅう)のこと。

診察の結果、「左手はやっぱり腱鞘炎でガングリオンができてるみたいで」と明かし、ステロイド注射を打ってもらったとのこと。「この注射がまぁ痛いこと痛いこと!!笑。針を刺した瞬間は普通の注射の痛みなんですが。その後ゴリッ、チューーーーッという感覚があり、これがめちゃくちゃ痛かったーーー」と感想を綴(つづ)った。現在は痛みも収まってきたそうで、「ガングリオンは今のところ米粒大なんだけど大きくならないと良いなぁ」と願いも記している。

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