オードリー若林「死ぬまで根に持つ」“ほぼ同期”アンガールズ田中の言葉

オードリー若林「死ぬまで根に持つ」“ほぼ同期”アンガールズ田中の言葉

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  • 更新日:2022/06/23
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オードリー若林正恭<画像を拡大する>

お笑いコンビ・オードリー若林正恭が22日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系/毎週水曜23時6分)に出演。ほぼ同期でプライベートでも親交の深いアンガールズ田中卓志から言われた言葉について「死ぬまで根に持つ」と打ち明けた。

【写真】オードリー若林正恭、星野源とグラサン2ショット

この日の番組には、若林の“お友だち”として田中のほか、NEWSの増田貴久がゲストとして登場。オードリーとアンガールズは共に2000年にデビューを果たしたが、オードリーが2000年4月結成なのに対して、アンガールズは2000年9月デビュー。かねてから二組の間では同期なのか先輩後輩の間柄なのか論争が巻き起こっていた。

若林は「この半年、ほんとはどうでもいい」と話し、年齢の順で敬語を使いたいとポツリ。続けて「田中さんが“お前らがちんたら売れるまで時間かかってるからいけねーんだよ”って言ってた時があったの」と説明しつつ「それを俺は死ぬまで根に持つ」と告白。

スタジオが爆笑に包まれる中、田中は「実際オードリーは本当ちんたらしてた」と応戦。オードリーのブレイクについて「同期でほんと遅かった」と若手時代を振り返っていた。

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