【次走】京成杯AH連覇のトロワゼトワルは府中牝馬Sを視野に、引き続き横山典弘騎手とコンビ

【次走】京成杯AH連覇のトロワゼトワルは府中牝馬Sを視野に、引き続き横山典弘騎手とコンビ

  • netkeiba.com
  • 更新日:2020/09/17
No image

トロワゼトワル(写真は2017年アルテミスS出走時、ユーザー提供:阪神優勝!さん)

13日の京成杯AH(GIII)を制したトロワゼトワル(牝5、栗東・安田隆行厩舎)は、10月17日に東京競馬場で行われる府中牝馬S(GII・芝1800m)を視野に入れる。鞍上は引き続き横山典弘騎手。

トロワゼトワルは父ロードカナロア、母セコンドピアット、その父ハーツクライという血統。

昨年の京成杯AHは、芝1600m日本レコードの1分30秒3で制覇。今年はそれより3秒6遅い、1分33秒9の勝ちタイムで連覇を達成した。府中牝馬S出走となると、1800m以上の距離へは初出走となる。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加