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好きだったのに...!男性が萎えた“告白シチュエーション” #1「そういう牽制は冷めるよ...」

好きだったのに...!男性が萎えた“告白シチュエーション” #1「そういう牽制は冷めるよ...」

  • ウレぴあ総研
  • 更新日:2021/07/22
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好きな人に告白するとき、どんな状況や言葉で伝えるかで悩む女性は多いと思います。

OKしてほしいと思うからこその考えですが、シチュエーションに凝りすぎると男性はかえって好意が萎えてしまうこともあるので、やりすぎは禁物。

実際にどんな状況で男性はお断りしたのか、実録でご紹介します。

「同じサークルの女性と仲良くなり、積極的にアプローチしてくれるので僕も好意を持っていました。

何回かふたりきりでデートして、そろそろ告白したいなと思っていたとき、サークルの女友達から『○○ちゃんがあなたに好きって言いたいみたいだから』と言われて、何となく冷めましたね。

彼女も同じ気持ちなのはうれしいけれど、あらかじめ告白を知らされるのって正直盛り上がらないです。

これって、断らないよね? の牽制みたいなものですよね。

『要は待っていればいいんだから、贅沢を言うな』と男友達からは怒られたけど、好きな女性ならやっぱりロマンチックな状況とか僕は考えるし、人にいちいち言いません。

その後彼女からは実際に好きだと言われたけど、付き合ってからも周りの人にあれこれ言うのかな……と考えてしまい、結局断りました」(27歳/公務員)

前もって告白されることを知らされるのは、うれしい反面「OKしか返せない」のようなプレッシャーを感じる男性もいます。

しかも他人から言われてしまうと、余計に断りづらくなりますよね。

恋愛は当人たちこそ主役、大切な場面に他人を関わらせるのは、良いやり方とはいえません。

(mimot.(ミモット))

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